財団法人関西消費者協会
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財団法人関西消費者協会 事業案内
協会事業
情報誌の発行

協会独自事業 『消費者情報』の発行
消費者問題についての専門的な情報誌としてタイムリーなテーマを毎号特集記事として取り上げ情報提供しています。
1冊500円(年間5,000円) 年10回(2月、8月休刊)
研究会
協会独自事業 消費者問題専門研究会
消費者問題について専門的な研究会として企業、消費者、行政等の会員で構成し、テーマを設定し調査・研究をしています。
企業消費者部門担当、消費者団体、行政等


大阪府消費生活センター受託事業
消費生活相談
大阪府からの受託事業電話相談
消費者から寄せられた消費生活相談および苦情を処理するために、電話相談、あっせん、情報提供を行っています。
大阪府からの受託事業メール相談
消費者から寄せられた消費生活相談および苦情を処理するために、インターネット上での相談、情報提供を行っています。
大阪府からの受託事業来所相談
直接、生活情報ぷらざに来所された消費者からの消費生活相談および苦情処理を行っています。

啓発講座等
大阪府からの受託事業 消費者問題講演会
時事的な消費者問題についての講演会やシンポジウムを開催し、消費者の意識を深めます。
大阪府からの受託事業 くらしのナビゲーター養成講座
消費者問題や地域活動について、体系的・専門的な知識・技能の学習機会を提供することによって消費者リーダーを養成し、地域活動の一層の活性化を図ります。
大阪府からの受託事業 くらしのナビゲーター更新講座
くらしのナビゲータとして活動するためには、最新の消費者関連情報を取得する必要があります。そのための更新講座を開催します。
大阪府からの受託事業 消費者教育講師派遣事業
消費者問題に関心のある方々(団体等)に講師を派遣し支援を行います。
大阪府からの受託事業 若者向け消費者教育講座
若者を対象に講師を派遣し、消費問題や消費生活について学習機会や教育を提供します。
大阪府からの受託事業消費者研究発表大会
府内の消費者団体が行っている消費者問題についての調査研究や実践活動の成果の発表を通じて、相互に情報交換し、消費者団体の活動の一層の充実と連携を促進するとともに府民の意識啓発を行います。
大阪府からの受託事業消費者府民啓発事業
消費者団体が行っている調査活動等を消費者に紹介し、消費者問題の発表や時事的なテーマを取り上げたセミナー、展示により府民に対する啓発を行います。
大阪府からの受託事業くらしの体験講座
府民、市民が消費生活に役立つ身近な問題について実験等を通じ消費生活の知識を深めます。
大阪府からの受託事業相談員養成
府内市町村で相談事業を行うものを対象に、実務的な研修を行うことで、相談員の育成と事務能力の向上を図ります。
大阪府からの受託事業相談員レベルアップ
府内市町村の相談員を対象に、特定のテーアを選択してレベルアップのための研修を行います。
大阪府からの受託事業大学生による教育
若者の消費者被害を防止するため、大学生・高校生等を中心とした若者を対象に消費者教育を推進します。
大阪府からの受託事業教職員への消費者教育
若者層の消費者被害を防止するため、教職員を対象に研修を行い、相談窓口への誘導等が円滑に行われるようにします。
大阪府からの受託事業相談員能力強化事業
府センター相談員等の法務能力を向上させることにより、相談窓口の専門性を強化します。
大阪府からの受託事業くらしのナビ活動拡大
くらしのナビゲーターによるミニ講座開催事業を府内に定着させます。


情報提供啓発
大阪府からの受託事業 『くらしすと』の発行
消費生活に関する話題やトラブル事例の紹介など消費者問題について情報提供を行い府民の暮らしを支援します。
府市各種窓口、センターに配置のほか関係機関等に配布 月1回発行。
大阪府からの受託事業 啓発パンフレットの作成
消費者問題についての啓発資料を作成し、消費者の正しい知識を深めます。

ぷらざの運営
大阪府からの受託事業 生活情報ぷらざ
消費生活相談来所者の対応や、リファレンス業務および大型ディスプレイによる情報提供や啓発書籍やビデオの管理をおこなっています。
消費者問題の啓発のため、テーマを決めテーマ展示を年数回行っています。
ぷらざビデオ資料一覧


商品テスト
大阪府からの受託事業苦情品テスト
大阪府民および大阪市民の消費者から寄せられた消費生活相談の処理のための商品テストを行います。市町村からの依頼によるテストも行います。

2008年10月1日現在