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わたしもおすすめします

「消費者情報」を読んで、行動する消費者になろう!

 

■ 「消費者情報」は、私たちの情報誌!
(弁護士 木村 達也さん 全国クレジット・サラ金問題対策協議会代表幹事)

 私はかねがね、消費者問題の現場の一次情報を届けなければならないと、スタッフの方々を督励してきた。「現場主義」を掲げる「消費者情報」は、新しい発見を見つけようとする意気込みがある。私たちの情報誌として支持し、活用したいと思う。また、消費者問題に取り組む、多くの仲間にも購読を勧めたい。

 

■ 「多重債務」特集は、必読文献だ!
(弁護士 宇都宮 健児さん 全国ヤミ金融対策会議代表幹事)

 「消費者情報」に掲載される「多重債務」特集(平成19年10・11月)の誌面は、多重債務という重い問題を、現状・実態、救済方法、根本的解決に至る糸口までを取り上げ、分かりやすく解説している。多重債務に関わるものの必読文献でもあり、ぜひ多くの方に読んでいただきたい。

 

■ 消費者問題の資料として役立つ!
(ジャーナリスト 音田 昌子さん)

 消費者問題が多様化する中で「消費者情報」の存在意義は、ますます重要になるだろう。取材記事も増え、読みやすくなっている。消費者問題の資料として手元に置いておきたい一冊だ。

 

■ 楽しみな記事が多い!
(毎日放送 ラジオ局 報道部 文箭 祥人さん)

 非常に勉強になる良い内容だ。読み手の意識に左右される面もあるが、楽しみな記事が多い。テレビはビジュアル化しにくいため、消費者問題の取り上げが少ないが、「消費者情報」が、そのビジュアル化を工夫し、取り上げやすくしてくれることに期待している。

 

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